北区王子の産婦人科「スワンレディースクリニック」家族出産
 
 
北区王子の産婦人科「スワンレディースクリニック」採用情報
 
 
 
 
 
 
 
 

【無痛中絶手術】
母体保護法指定医による「無痛中絶手術」を行っています。
当クリニックの手術の特徴は、
1.無痛であること。
処置の最初から最後まで無痛麻酔で実施します。
2.術前処置をしない吸引法のため、術前も術中も痛みがなく、子宮にも優しい手術です。
次回の妊娠にも影響はありません。
当院では、痛みのある「術前処置」は行っていません。手術は電動吸引法で短時間(数分)で終了します。
3.14週未満の初期中絶の場合は、3回の来院のみで終了可能。
初期中絶手術の場合、術前検査、手術当日と1週間後の術後チェックの計3回の来院で終了です。
4.妊娠13週台までは日帰りでの手術が可能であること。
5.21週台までの中期中絶も無痛手術であること。
分娩方式の中絶手術も無痛が選択できます。
(中期中絶は妊娠22週未満まで可能です。過去に帝王切開を2回以上行っている方の中期中絶手術は
行っておりません。)
 
[人工妊娠中絶の方法]
■妊娠13週台まで(初期中絶)
静脈麻酔による全身麻酔で、眠ってる間に吸引法で手術を実施します。時間は数分です。
来院してから帰宅するまで約3時間の日帰りで入院の必要はありません。
■14週を越えた場合(中期中絶)
分娩方式となり1泊2日かかります。硬膜外麻酔による無痛手術を選択できます。
処置開始から最後まで無痛です。
 
 
[人工妊娠中絶の費用]
初診料、術前検査、手術費用、術後診察費用の全てが含まれています。(税抜き)
(初期中絶)
7週台まで      11万円
8週から9週台まで 12万円
10週から11週台  13万円
12週台      1万円
13週台      15万円*
(中期中絶)
14週から18週台  30万円*
19週から20週台  40万円*
21週台       60万円*
 
12週台以降の手術費用は、保険証の補助を利用した金額です。
保険証をお持ちの方ならどなたでも当院窓口で補助金(出産育児一時金)を申請可能です。
その他法定手続き費用が別途かかります。
 
中期中絶の手術に硬膜外麻酔による無痛を使用した場合は20万円加算
土日加算3万円

[ご予約について]
お電話またはネット受付でご予約ください。
  


 

【避妊法(低容量ピル・避妊リング)】
避妊方法は様々なものがありますが、低容量ピルと避妊リングをおすすめしております。
低容量ピルは薬の成分を少なくすることで以前のピルより副作用を軽減したものです。
低用量ピルには避妊効果以外にも良いことがあります。
生理痛がひどい人はピルを飲むことによって生理痛が軽くなります。
 
将来ご妊娠をご希望される方の避妊方法にはピルをおすすめします。
避妊リングは子宮の中に避妊効果のある小さな器具を入れる方法です。

 


【緊急避妊(アフターピル)】
妊娠しそうなアクシデント(妊娠の希望がないのに避妊をしていない状態)があったときは、
アフターピル(モーニングピル)で避妊しましょう。
 
アフターピルは性交渉から72時間以内に服用すると有効です。
 
 


 

【月経移動】
生理をずらす方法は、生理を早く来させる方法と遅れさせる方法があります。
 
ご旅行などに生理が当たらないようにずらしたい方は、
来てほしくない生理の開始予定日の5日前までには受診されてください。
飲んでいる間は生理が来ないホルモン剤のお薬がございますのでお渡しします。
効果は100%ではないので、ご了承ください。
 


 

【子宮がん検診】
宮がんには、出口のところにできる「子宮頸がん」と、奥にできる「子宮体がん」があります。
一般に子宮がん検診というと子宮頸がん検診のことをいいます。
検診は直視下に、がんの出来やすい場所を狙って細胞を綿棒などでぬぐい取ります。
痛みはなく、約一週間程で結果が分かります。
最近、若い女性に子宮頸がんが増加していて問題になっています。
これは子宮頸がんの原因にウイルス感染があり、性交渉により感染が広まっているためと言われています。
子宮がんは早期に発見すれば子宮を取らないで治療が可能です。
子宮を取らないで治療すれば治療後のご妊娠・ご出産も可能です。
20歳以上の方は一年に一度は子宮がん検診を受けるようにしましょう。
※性交渉(SEX)の経験のない方は検診はできませんので、予めご了承ください。
  


 

【ブライダル/プレママチェック】
ご結婚、ご妊娠前に、これからご妊娠や分娩をするのに障害となる婦人科的な問題がないかどうかをあらかじめ
チェックできます。
ブライダルチェックとプレママチェックの名前は違いますが概要はほぼ同じです。
検査項目として、子宮癌検査、超音波検査による卵巣・子宮のチェック、貧血などの一般検査、ご妊娠・ご出産に
関係のある風疹等の感染症の検査・ご妊娠を妨げる子宮内膜症の検査などを行います。
 


 

【性病検査
性交渉により感染する病気を性病といいます。
性病と聞くと性交渉以外では感染しないのかと思っている方がいますが、他の接触で感染するものも含まれます。
クラミジア、淋菌、ヘルペス、トリコモナス、カンジダ、HPV感染症(コンジローマ)、HIV感染症(エイズ)、
梅毒、B型肝炎、C型肝炎などがあります。
 


 

 
【無痛中絶手術
母体保護法指定医による「無痛中絶手術」を行っています。
当クリニックの手術の特徴は、
1.無痛であること。
処置の最初から最後まで無痛麻酔で実施します。
2.術前処置をしない吸引法のため、術前も術中も痛みがなく、子宮にも優しい手術です。次回の妊娠にも影響はありません。
当院では、痛みのある「術前処置」は行っていません。手術は電動吸引法で短時間(数分)で終了します。
3.14週未満の初期中絶の場合は、3回の来院のみで終了可能。
初期中絶手術の場合、術前検査、手術当日と1週間後の術後チェックの計3回の来院で終了です。
4.妊娠13週台までは日帰りでの手術が可能であること。
5.21週台までの中期中絶も無痛手術であること。
分娩方式の中絶手術も無痛が選択できます。
(中期中絶は妊娠22週未満まで可能です。過去に帝王切開を2回以上行っている方の中期中絶手術は行っておりません。)
 
[人工妊娠中絶の方法]
■妊娠13週台まで(初期中絶)
静脈麻酔による全身麻酔で、眠ってる間に吸引法で手術を実施します。時間は数分です。来院してから帰宅するまで約3時間の日帰りで入院の必要はありません。
■14週を越えた場合(中期中絶)
分娩方式となり1泊2日かかります。硬膜外麻酔による無痛手術を選択できます。処置開始から最後まで無痛です。
 
[人工妊娠中絶の費用]
初診料、術前検査、手術費用、術後診察費用の全てが含まれています。(税抜き)
(初期中絶)
7週台まで      11万円
8週から9週台まで 12万円
10週から11週台  13万円
12週台      1万円
13週台      15万円*
(中期中絶)
14週から18週台  30万円*
19週から20週台  40万円*
21週台         60万円*
 
12週台以降の手術費用は、保険証の補助を利用した金額です。
保険証をお持ちの方ならどなたでも当院窓口で補助金(出産育児一時金)を申請可能です。
その他法定手続き費用が別途かかります。
 
中期中絶の手術に硬膜外麻酔による無痛を使用した場合は20万円加算
土日加算3万円
 
[ご予約について]
お電話またはネット受付でご予約ください。


避妊法(低容量ピル・避妊リング)
避妊方法は様々なものがありますが、低容量ピルと避妊リングをおすすめしております。
低容量ピルは薬の成分を少なくすることで以前のピルより副作用を軽減したものです。
低用量ピルには避妊効果以外にも良いことがあります。
生理痛がひどい人はピルを飲むことによって生理痛が軽くなります。
 
将来ご妊娠をご希望される方の避妊方法にはピルをおすすめします。
避妊リングは子宮の中に避妊効果のある小さな器具を入れる方法です。


 緊急避妊(アフターピル)
妊娠しそうなアクシデント(妊娠の希望がないのに避妊をしていない状態)があったときは、アフターピル(モーニングピル)で避妊しましょう。
 
アフターピルは性交渉から72時間以内に服用すると有効です。


月経移動
生理をずらす方法は、生理を早く来させる方法と遅れさせる方法があります。
ご旅行などに生理が当たらないようにずらしたい方は、 来てほしくない生理の開始予定日の5日前までには受診されてください。
飲んでいる間は生理が来ないホルモン剤のお薬がございますのでお渡しします。
効果は100%ではないので、ご了承ください。


子宮がん検診
子宮がんには、出口のところにできる「子宮頸がん」と、奥にできる「子宮体がん」があります。一般に子宮がん検診というと子宮頸がん検診のことをいいます。
検診は直視下に、がんの出来やすい場所を狙って細胞を綿棒などでぬぐい取ります。
痛みはなく、約一週間程で結果が分かります。
最近、若い女性に子宮頸がんが増加していて問題になっています。
これは子宮頸がんの原因にウイルス感染があり、性交渉により感染が広まっているためと言われています。
子宮がんは早期に発見すれば子宮を取らないで治療が可能です。子宮を取らないで治療すれば治療後のご妊娠・ご出産も可能です。
20歳以上の方は一年に一度は子宮がん検診を受けるようにしましょう。
※性交渉(SEX)の経験のない方は検診はできませんので、予めご了承ください。


ブライダル/プレママチェック】 
ご結婚、ご妊娠前に、これからご妊娠や分娩をするのに障害となる婦人科的な問題がないかどうかをあらかじめチェックできます。
ブライダルチェックとプレママチェックの名前は違いますが概要はほぼ同じです。検査項目として、子宮癌検査、超音波検査による卵巣・子宮のチェック、貧血などの一般検査、ご妊娠・ご出産に関係のある風疹等の感染症の検査・ご妊娠を妨げる子宮内膜症の検査などを行います。


性病検査】 
性交渉により感染する病気を性病といいます。
性病と聞くと性交渉以外では感染しないのかと思っている方がいますが、他の接触で感染するものも含まれます。
クラミジア、淋菌、ヘルペス、トリコモナス、カンジダ、HPV感染症(コンジローマ)、HIV感染症(エイズ)、梅毒、B型肝炎、C型肝炎などがあります。