北区王子の産婦人科「スワンレディースクリニック」家族出産
 
 
北区王子の産婦人科「スワンレディースクリニック」採用情報
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
【中絶手術(初期・ご妊娠12週未満)
母体保護法に基づき、母体保護法指定医により行われる手術です。
妊娠されてもご出産を希望されない方には、妊娠中絶手術をいたします。
 
産むか中絶かを迷ってる方は早めに受診してご相談ください。
まずはご自分の正確なご妊娠週数といつまでに決めれば最も安全に手術できるのかを確認してください。
それからご出産するのか中絶手術を受けるのかを考えましょう。
 
中絶手術はご妊娠7週前後が一番安全です。
またご妊娠12週未満であれば、入院せずに日帰り手術も可能です。
ただし中絶手術後の安静は必要です。
初期の中絶手術は全身麻酔で行いますので全く痛みはありません。
 
また、中絶手術を安全に行うために手術前検査が必要です。
 
中絶手術後しばらくご妊娠を望まれない場合は、ご本人に最も適した避妊方法をご相談させて
いただきます。
 


【中絶手術(中期・ご妊娠12週以降)】
母体保護法に基づき、母体保護法指定医により行われる手術です。
ご妊娠12週以降の中絶手術を中期中絶といいます。
この頃になると手術というより分娩に近い処置が必要です。
中絶手術前の通院や中絶手術のために入院も必要です。
また死産届けを役所に提出しなくてはなりません。
 
中期中絶はご妊娠22週未満まで可能です。
過去に帝王切開を2回以上行っている方の中期中絶手術は行っておりません。
 
 


 

【避妊法(低容量ピル・避妊リング)】
避妊方法は様々なものがありますが、低容量ピルと避妊リングをおすすめしております。
低容量ピルは薬の成分を少なくすることで以前のピルより副作用を軽減したものです。
低用量ピルには避妊効果以外にも良いことがあります。
生理痛がひどい人はピルを飲むことによって生理痛が軽くなります。
 
将来ご妊娠をご希望される方の避妊方法にはピルをおすすめします。
避妊リングは子宮の中に避妊効果のある小さな器具を入れる方法です。

 


【緊急避妊(アフターピル)】
妊娠しそうなアクシデント(妊娠の希望がないのに避妊をしていない状態)があったときは、
アフターピル(モーニングピル)で避妊しましょう。
 
アフターピルは性交渉から72時間以内に服用すると有効です。
 
 


 

【月経移動】
生理をずらす方法は、生理を早く来させる方法と遅れさせる方法があります。
 
ご旅行などに生理が当たらないようにずらしたい方は、
来てほしくない生理の開始予定日の5日前までには受診されてください。
飲んでいる間は生理が来ないホルモン剤のお薬がございますのでお渡しします。
効果は100%ではないので、ご了承ください。
 


 

【子宮がん検診】
宮がんには、出口のところにできる「子宮頸がん」と、奥にできる「子宮体がん」があります。
一般に子宮がん検診というと子宮頸がん検診のことをいいます。
検診は直視下に、がんの出来やすい場所を狙って細胞を綿棒などでぬぐい取ります。
痛みはなく、約一週間程で結果が分かります。
最近、若い女性に子宮頸がんが増加していて問題になっています。
これは子宮頸がんの原因にウイルス感染があり、性交渉により感染が広まっているためと言われています。
子宮がんは早期に発見すれば子宮を取らないで治療が可能です。
子宮を取らないで治療すれば治療後のご妊娠・ご出産も可能です。
20歳以上の方は一年に一度は子宮がん検診を受けるようにしましょう。
※性交渉(SEX)の経験のない方は検診はできませんので、予めご了承ください。
  


 

【ブライダル/プレママチェック】
ご結婚、ご妊娠前に、これからご妊娠や分娩をするのに障害となる婦人科的な問題がないかどうかをあらかじめ
チェックできます。
ブライダルチェックとプレママチェックの名前は違いますが概要はほぼ同じです。
検査項目として、子宮癌検査、超音波検査による卵巣・子宮のチェック、貧血などの一般検査、ご妊娠・ご出産に
関係のある風疹等の感染症の検査・ご妊娠を妨げる子宮内膜症の検査などを行います。
 


 

【性病検査
性交渉により感染する病気を性病といいます。
性病と聞くと性交渉以外では感染しないのかと思っている方がいますが、他の接触で感染するものも含まれます。
クラミジア、淋菌、ヘルペス、トリコモナス、カンジダ、HPV感染症(コンジローマ)、HIV感染症(エイズ)、
梅毒、B型肝炎、C型肝炎などがあります。
 


 

 
【中絶手術(初期・ご妊娠12週未満)
母体保護法に基づき、母体保護法指定医により行われる手術です。
妊娠されてもご出産を希望されない方には、妊娠中絶手術をいたします。
 
産むか中絶かを迷ってる方は早めに受診してご相談ください。
まずはご自分の正確なご妊娠週数といつまでに決めれば最も安全に手術できるのかを確認してください。
それからご出産するのか中絶手術を受けるのかを考えましょう。
 
中絶手術はご妊娠7週前後が一番安全です。
またご妊娠12週未満であれば、入院せずに日帰り手術も可能です。
ただし中絶手術後の安静は必要です。
初期の中絶手術は全身麻酔で行いますので全く痛みはありません。
 
また、中絶手術を安全に行うために手術前検査が必要です。
 
中絶手術後しばらくご妊娠を望まれない場合は、ご本人に最も適した避妊方法を
ご相談させていただきます。
 


【中絶手術(中期・ご妊娠12週以降】
母体保護法に基づき、母体保護法指定医により行われる手術です。
ご妊娠12週以降の中絶手術を中期中絶といいます。
この頃になると手術というより分娩に近い処置が必要です。
中絶手術前の通院や中絶手術のために入院も必要です。
また死産届けを役所に提出しなくてはなりません。
 
中期中絶はご妊娠22週未満まで可能です。
過去に帝王切開を2回以上行っている方の中期中絶手術は行っておりません。
 


避妊法(低容量ピル・避妊リング)
避妊方法は様々なものがありますが、低容量ピルと避妊リングをおすすめしております。
低容量ピルは薬の成分を少なくすることで以前のピルより副作用を軽減したものです。
低用量ピルには避妊効果以外にも良いことがあります。
生理痛がひどい人はピルを飲むことによって生理痛が軽くなります。
 
将来ご妊娠をご希望される方の避妊方法にはピルをおすすめします。
避妊リングは子宮の中に避妊効果のある小さな器具を入れる方法です。


 緊急避妊(アフターピル)
妊娠しそうなアクシデント(妊娠の希望がないのに避妊をしていない状態)があったときは、アフターピル(モーニングピル)で避妊しましょう。
 
アフターピルは性交渉から72時間以内に服用すると有効です。


月経移動
生理をずらす方法は、生理を早く来させる方法と遅れさせる方法があります。
ご旅行などに生理が当たらないようにずらしたい方は、 来てほしくない生理の開始予定日の5日前までには受診されてください。
飲んでいる間は生理が来ないホルモン剤のお薬がございますのでお渡しします。
効果は100%ではないので、ご了承ください。


子宮がん検診
子宮がんには、出口のところにできる「子宮頸がん」と、奥にできる「子宮体がん」があります。一般に子宮がん検診というと子宮頸がん検診のことをいいます。
検診は直視下に、がんの出来やすい場所を狙って細胞を綿棒などでぬぐい取ります。
痛みはなく、約一週間程で結果が分かります。
最近、若い女性に子宮頸がんが増加していて問題になっています。
これは子宮頸がんの原因にウイルス感染があり、性交渉により感染が広まっているためと言われています。
子宮がんは早期に発見すれば子宮を取らないで治療が可能です。子宮を取らないで治療すれば治療後のご妊娠・ご出産も可能です。
20歳以上の方は一年に一度は子宮がん検診を受けるようにしましょう。
※性交渉(SEX)の経験のない方は検診はできませんので、予めご了承ください。


ブライダル/プレママチェック】 
ご結婚、ご妊娠前に、これからご妊娠や分娩をするのに障害となる婦人科的な問題がないかどうかをあらかじめチェックできます。
ブライダルチェックとプレママチェックの名前は違いますが概要はほぼ同じです。検査項目として、子宮癌検査、超音波検査による卵巣・子宮のチェック、貧血などの一般検査、ご妊娠・ご出産に関係のある風疹等の感染症の検査・ご妊娠を妨げる子宮内膜症の検査などを行います。


性病検査】 
性交渉により感染する病気を性病といいます。
性病と聞くと性交渉以外では感染しないのかと思っている方がいますが、他の接触で感染するものも含まれます。
クラミジア、淋菌、ヘルペス、トリコモナス、カンジダ、HPV感染症(コンジローマ)、HIV感染症(エイズ)、梅毒、B型肝炎、C型肝炎などがあります。