北区王子の産婦人科「スワンレディースクリニック」家族出産
 
 
北区王子の産婦人科「スワンレディースクリニック」採用情報
 
 
 
 
 
   
 
 
 
 
 

 
 
 
妊婦健診
妊婦健診は、血圧測定・体重測定・尿検査(尿糖・蛋白)むくみのチェック、そして胎児超音波検査を行います。
 
妊婦健診時の胎児超音波検査では、胎児の成長に関して主にチェックしているので胎児の病気や異常については詳しくはみておりません。胎児の病気や異常について、超音波検査でより詳細な検査をご希望の場合は、胎児スクリーニング検査を行っておりますのでそちらの申し込みをお願いいたします。
 
定期健診の間隔は、妊娠24週までは4週間に1回、24週以降35週未満は2週間に1回、35週以降は1週間に1回です。また、予定日を過ぎた場合にはさらに慎重に短い間隔で健診いたします。
 


4D超音波
当院ではに通常の超音波だけではなく最新の4D超音波もご用意しております。
4Dとは胎児の動きが立体的(3D)に観察でき、さらに経時的(4D)要素を加えることにより、
胎児の立体的な動きとして確認できるという画期的な検査機器です。
毎回通常の妊婦健診時に2Dはもちろんのこと4D超音波も同時に実施いたします。
ただし赤ちゃんの向きや妊娠時期によっては4D超音波は綺麗に映らないことがありますので
ご了承ください。(4D超音波は妊娠16週~30週まで行っております)
 

 

 

エコー動画配信サービス[AngelMemory]
ご妊娠12週以降の超音波の際にエコー動画配信サービス[AngelMemory]を行っております。
妊婦健診時に撮影したエコー動画をスマートフォン・タブレット・パソコン・携帯電話で、いつでも、
どこでも閲覧できるので、お仕事中で健診に行けないご主人や遠く離れた場所にいるご両親、
仲のよいお友達にも見せてあげることができます。

詳細はリンク先をご参照ください。


 
 

 

出生前診断
赤ちゃんがお腹の中にいるときに染色体の異常を調べる方法として超音波によるnuchal translucency(NT)
測定、採血によるクアトロテスト、羊水を採取しての羊水染色体検査などがあります。
いずれも出生前に検査の結果が出ますが、これらの診断は全ての障害がわかるわけではありません。

 

NT測定とは赤ちゃんの首の後ろに認められるむくみを測定することです。
通常の赤ちゃんでも存在しますが3mm以上の厚さがあると障害の確率が高くなると言われています。
妊婦健診時に超音波で赤ちゃんの大きさを測るときに同時に測定していますが、胎児の向きによっては
測定できないこともあります。
 
クアトロテストは赤ちゃんに負担のない出生前診断です。
お母様の血液を検査することにより胎児の障害を予測するものです。結果は確率で提示されます。
 
当院ではご妊娠15週でクアトロテストを行っております。
 
羊水染色体検査はお母様のお腹から針を刺して、羊水を採取してその中に含まれている胎児の細胞を
検査します。
妊娠16週~17週頃に行います。羊水検査は結果が出るのに3~4週間を要します。
 
異常の診断は他の検査方法に比べて確実ですが検査により1/300の確率で流産が起こるリスクがあります。
 
NT測定は通常の妊婦健診で行っておりますが、「クアトロテスト」、「羊水染色体検査」は
事前の申込みが必要です。
ご希望の方は妊婦健診受診時にスタッフへお伝えください。
 
 


 

【胎児スクリーニング検査
当院では胎児スクリーニング検査を行っております(予約制)
■詳しくはこちら>>
 


 

【血圧・体重計
当院では血圧と体重を同時に測定できる機械を導入しております。
座ったままの状態で安全に体重が測定可能です。
 

 
 

 

自動ABR(自動聴性脳幹反応)による検査】
新生児の聴覚機能検査を実施しています。
●検査は簡単で授乳や沐浴の後の赤ちゃんがよく寝ている時に行います。
●わずかな音を聞かせるだけですから、赤ちゃんには何の影響もありません。お薬も使用しません。
●測定時間は10分位です。結果はPass(パス)かRefer(要再検査)と表示されます。
検査受け入れ可能日齢は生後30日までです。
他院で出産された方も検査できます。事前予約が必要です。
■問い合わせ窓口電話番号 : 03ー5944ー6028
 

 
 

 


 

 
【妊婦健診】 
妊婦健診は、血圧測定・体重測定・尿検査(尿糖・蛋白)むくみのチェック、そして胎児超音波検査を行います。
 
妊婦健診時の胎児超音波検査では、胎児の成長に関して主にチェックしているので胎児の病気や異常については詳しくはみておりません。胎児の病気や異常について、超音波検査でより詳細な検査をご希望の場合は、胎児スクリーニング検査を行っておりますのでそちらの申し込みをお願いいたします。
 
定期健診の間隔は、妊娠24週までは4週間に1回、24週以降35週未満は2週間に1回、35週以降は1週間に1回です。また、予定日を過ぎた場合にはさらに慎重に短い間隔で健診いたします。


【4D超音波】 
当院ではに通常の超音波だけではなく最新の4D超音波もご用意しております。4Dとは胎児の動きが立体的(3D)に観察でき、さらに経時的(4D)要素を加えることにより、胎児の立体的な動きとして確認できるという画期的な検査機器です。毎回通常の妊婦健診時に2Dはもちろんのこと4D超音波も同時に実施いたします。 ただし赤ちゃんの向きや妊娠時期によっては4D超音波は綺麗に映らないことがありますので ご了承ください。(4D超音波は妊娠16週~30週まで行っております)
 

 
 

エコー動画配信サービス[AngelMemory]
ご妊娠12週以降の超音波の際にエコー動画配信サービス[AngelMemory]を行っております。 妊婦健診時に撮影したエコー動画をスマートフォン・タブレット・パソコン・携帯電話で、いつでも、 どこでも閲覧できるので、お仕事中で健診に行けないご主人や遠く離れた場所にいるご両親、 仲のよいお友達にも見せてあげることができます。
 

■詳細はリンク先をご参照ください。

 


【出生前診断
赤ちゃんがお腹の中にいるときに染色体の異常を調べる方法として超音波によるnuchal translucency(NT)測定、採血によるクアトロテスト、羊水を採取しての羊水染色体検査などがあります。いずれも出生前に検査の結果が出ますが、これらの診断は全ての障害がわかるわけではありません。

NT測定とは赤ちゃんの首の後ろに認められるむくみを測定することです。通常の赤ちゃんでも存在しますが3mm以上の厚さがあると障害の確率が高くなると言われています。妊婦健診時に超音波で赤ちゃんの大きさを測るときに同時に測定していますが、胎児の向きによっては測定できないこともあります。

クアトロテストは赤ちゃんに負担のない出生前診断です。お母様の血液を検査することにより胎児の障害を予測するものです。結果は確率で提示されます。

当院ではご妊娠15週でクアトロテストを行っております。

羊水染色体検査はお母様のお腹から針を刺して、羊水を採取してその中に含まれている胎児の細胞を検査します。妊娠16週~17週頃に行います。羊水検査は結果が出るのに3~4週間を要します。

異常の診断は他の検査方法に比べて確実ですが検査により1/300の確率で流産が起こるリスクがあります。

NT測定は通常の妊婦健診で行っておりますが、「クアトロテスト」、「羊水染色体検査」は事前の申込みが必要です。
ご希望の方は妊婦健診受診時にスタッフへお伝えください。
 


 

【胎児スクリーニング検査
当院では胎児スクリーニング検査を行っております(予約制)

【血圧・体重計
当院では血圧と体重を同時に測定できる機械を導入しております。 座ったままの状態で安全に体重が測定可能です。
 

 


自動ABR(自動聴性脳幹反応)による検査】
新生児の聴覚機能検査を実施しています。
●検査は簡単で授乳や沐浴の後の赤ちゃんがよく寝ている時に行います。
●わずかな音を聞かせるだけですから、赤ちゃんには何の影響もありません。お薬も使用しません。
●測定時間は10分位です。結果はPass(パス)かRefer(要再検査)と表示されます。
検査受け入れ可能日齢は生後30日までです。
他院で出産された方も検査できます。事前予約が必要です。
■問い合わせ窓口電話番号 : 03ー5944ー6028